グラドスのエースということもあって腕は一流だが、その実力を発揮するヒマもなくV-MAXに敗れる。
 
 
新パーフェクトガイド』、130ページ。本編では事実上の強制イベントによって退場となる。本書32ページ参照。本格的な対決は隠しシナリオの「狂気の力」の2マップ目となるが、会話イベントでゾンビとなっていることが判明する。マップについては本書87ページ参照。ただし、会話イベントに対する情報はない。 
 
 
敵として出現するのは、第4話サブシナリオ「狙われた地球」のみ。義弟となるであろうエイジに対して手加減していたのだが、発動したV-MAXに撃退されてしまう。まさに飼い犬に手を噛まれるである。
 
 
XO完全解析ファイル』、253ページ。「第4話サブシナリオ「狙われた地球」」は『GC』が『XO』として移植された際に追加された新シナリオ。本書74ページと75ページ参照。 
 
 
実は生きていたゲイル先輩。しかも、大軍を率いてのご登場。グライムカイザルで、エイジと共闘してもらいたかったが、かなわず。
 
 
GCザ・コンプリートガイド』、189ページ。今回はNPC。「大軍を率いてのご登場」はイベント扱い。「エイジと共闘」は移植策の「XO」で実現した。