この人の場合は名前がネタですか。第4小隊で固めちゃうと、そのまま忘れてしまいがち。でも最近「てかげん」はなかなか貴重ですよ?
『第2次αザ・コンプリートガイド』、483ページ。味方パイロットに対するコメント。「名前がネタ」は多分名前がアルファベットのもじりであることだと思われる。コメントを読んで考えて初めて気づかされた。
序盤に登場する敵状態。微妙によけるが序盤では問題なしです。乗ってるユニットも「ジム」の一言で片づけられちゃってるしね。
『第2次αザ・コンプリートガイド』、504ページ。敵パイロットに対するコメント。
能力は並だが、そんな能力よりも「加速」が重要。バニング以下の不死身の第4小隊全員が生き延びられたのは、ベイトのおかげに違いない。
『第2次αパーフェクトバイブル』、401ページ。
バニング麾下の不死身の第4小隊出身。今回も「加速」でメンバーを牽引する。小隊編成ができるようになってからも、第4小隊のメンバーで組ませてしまうのは性か。せめて合体攻撃があれば……。
『第3次αパーフェクトバイブル』、341ページ。
平均的な能力のパイロット。平均すぎて小隊長はもちろん、小隊員としても使いどころが難しく、基本的にはベンチウォーマー。原作では小隊長能力に優れていたのだけれど…。
『第2次α完全解析ファイル』、468ページ。味方パイロットに対するコメント。