いないなぁ、と思っていたらじつは潜入捜査をしていたという、あいかわらずの素早さ。今世紀最高のエスピオナージですな。
『第2次αザ・コンプリートガイド』、518ページ。
甲賀流忍者。幽閉されていたがいつの間にか脱出。スゲェ。
『αパーフェクトガイド』、526ページ。
これで……忍者? ティターンズにわざと捕らえられ、こちらに情報を送ってくる渋い役どころだ。
『α(プレイステーション必勝法スペシャル)』、326ページ。
地球防衛軍長官で、これでも忍者だ。いうまでもない事かもしれないが、娘の岡めぐみは絶対に母親似だろう。
『新パーフェクトガイド』、148ページ。
出番は序盤と終盤だけなんだけど、十分な気がする。強烈な存在感を持っているのでバランス的にはちょうどいいのか。
『α外伝(プレイステーション必勝法スペシャル)』、287ページ。
デブの忍者というのは、意外性はあり。実際、 ティターンズに幽閉されつつも情報をくれるので、実力はあるのだろう。
『α for Dreamcastを一生楽しむ本』、402ページ。
もう、画面内がギュウギュウって感じの恰幅の良いキャラクター。これでめぐみの父親だというから、彼女の将来まで不安になってしまう。忍者なの?
『新(プレイステーション必勝法スペシャル)』、112ページ。