あいかわらず神様願望の強い人。彼の操る偽ダンクーガは強力なので、隣接して断空砲を封じてから戦おう。
 
 
 『COPACT2第3部(ワンダースワン必勝法スペシャル)』、84ページ。
 
 
 相変わらずの誇大妄想は超強気に直結か。能力も高く、底力を持っているので侮れない相手だ。先制を取って一撃で倒そう。
 
 
 『α(プレイステーション必勝本スペシャル)』、308ページ。、
 
 
 あの髪形と化粧で軍人なのだから驚き。クローンで増えたうえにバイオリレーションまで使う。
 
 
 『F完結編パーフェクトガイド(SS版)』、202ページ。「クローンで増えた」はシナリオ「始まりと終わりが集う場所(前編)」のイベント。本書146〜147ページ参照。「バイオリレーション」は本来『エルガイム』に登場する技術である。

 なお、『F完結編』は、キャラクターのグラフィックがフェイスウインドウで表示されているため、「化粧」は確認することができても、「髪形」を見ることはできない。
 
 
 今回も危険な発言が多いシャピロ。最終的にはいつの間にか作ったダンクーガに乗るが、その頃にはもはやこちらの敵ではない。
 
 
 『αパーフェクトガイド』、366ページ。
 
 
 今回も大活躍のシャピロだが、ルーナに愛想尽かされたりバイストン・ウェルに飛ばされたりととことんついてない。ここまでくると可哀想である。
 
 
 『64パーフェクトガイド』、189ページ。
 
 
 序盤でいきなり寝返る困ったひと。終盤にはダンクーガに乗って登場するが、ひとり乗りのダンクーガのもろさを痛感させてくれるだけ。天才でないのも悲しい。
 
 
 『αコンプリートガイド』、333ページ。なお、『第3次α』では、「天才」を身に付けている。
 
 
 序盤でいきなり敵に寝返る。終盤ではダンクーガを駆って登場するものの、やはりダンクーガは4人いてこそと考えさせられる。
 
 
 『α for Dreamcastを一生楽しむ本(ドリームキャスト必勝法スペシャル)』、380ページ。『αコンプリートガイド』のコメント(真上の)に類似しているが関連性は不明。
 
 
 大宇宙の意思を受け銀河制覇に乗り出す野心家……これって電波系? 実力は確かで、シャピロ戦闘メカなる専用機で戦闘を挑む。
 
 
 『64(NINTENDO64必勝法スペシャル)』、169ページ。
 
 
  蘇ったスケールの大きすぎる男。その強さはボス級で「底力」「逆切れ」で大躍進。よけるタイプなので精神コマンドを使って確実に倒そう。
 
 
 『IMPACTザ・コンプリート』、345ページ。