いかにも博士という感じの外観。ボルテス開発チームのひとりだが、なかなかマッドな雰囲気を漂わせている。
『α(プレイステーション必勝法スペシャル)』、329ページ。
剛博士がほとんどビッグファルコン代表という感じなので、なんか影薄い。見た目のインパクトはなかなかなんだけどね。
『α外伝(プレイステーション必勝法スペシャル)』、289ページ。
コン・バトラーとダイモスの第1博士は死んでいるのに、浜口氏は無事。なぜかボルテスは全員生き残っているのである。
『第2次αザ・コンプリートガイド』、520ページ。
すげー博士っぽい人なんだけど、ビッグファルコンから一歩も動かず残念無念。後半はビッグファルコンが浮上すると思っていたのに。
『新(プレイステーション必勝法スペシャル)』、113ページ。
光代博士の恩師で、EOTサミットにも参加している。しかし剛博士が前面に出ているため、今ひとつ影が薄い存在。
『α for Dreamcastを一生楽しむ本』、405ページ。