連邦兵については作品ごとに表記のぶれがある。ここでは「連邦兵」としてまとめて扱う。
 
 
相変わらずミデアとかジェガンとかで一生懸命がんばっている連邦軍兵。アルベルトにやられたりして散々である。
 
 
α(プレイステーション必勝法スペシャル)』、323ページ。
 
 
主にジムにのって登場するが、機体が脆いため足止めにすらならない。瞬時に全滅する彼らこそ、まさに哀・戦士だ(涙)。
 
 
GCザ・コンプリートガイド』、186ページ。
 
 
主に量産型MSで戦う連邦軍の兵士。果敢に 戦ってくれるのは健気だが大概は一撃のもとに葬り去られてしまう。だがこういう一般兵の存在は大事……なはず。
 
 
GC完全解析ファイル』、265ページ。
 
 
勝手に戦って勝手にやられるNPC。いてもいなくても気にならないが、ミデアに乗っているときはもう少し遠慮しろよ。
 

コンプリートボックス(プレイステーション必勝法スペシャル)』、210ページ
 
 
このゲームに登場する、ありとあらゆるパイロットよりも群を抜いて低い能力を持つ連邦の正規兵。敵勢力の一般兵すら実質エースパイロットなのかと思えてしまうほど弱く、せっかくのドラグーンも台無し。
 

Aパーフェクトガイド』、201ページ
 
 
この星の明日のために戦ってくれている兵士。アルベルトにやられたり、クロスボーン・バンガードに襲われたりと忙しい人たちだ。
 
 
αパーフェクトガイド』、390ページ。
 
  
名も無き、か弱き連邦軍兵士。弱いんだから戦わなきゃいいのにとか思うのだが、彼らも正義のために殉じているのだろう。
 
 
F完結編(セガサターン必勝法スペシャル)』、107ページ。
 
 
名も無き連邦軍兵士達。やられるために生まれてきたの? ってぐらい弱いです。乗っているユニットの所為もあるけど。
 
 
F(プレイステーション必勝法スペシャル)』、85ページ。
 
 
2パターンの内、シールド防御取得が早い方。平時は安泰な職業だが、戦時下ではリスクが大きい。乗れる機体はろくでもないし。
 
 
αfor Dreamcastを一生楽しむ本』、401ページ。
 
 
ヘタ、当てられる、避けられない。まさに最悪の三冠王、いつ出てきても、足をひっぱるやつ。
 
 
F完結編パーフェクトガイド(SSMBOOKS)』、221ページ。
 
毎度おなじみ連邦兵士。『第3次』でもミデアに乗って無類の弱さを見せてくれる。連邦エリート兵とか連邦強化兵はいないのか。
 
 
コンプリートボックス パーフェクトガイド』、388ページ。『第3次』に対するコメント。
 
 
マチルダの救助に向かったらミデアのパイロットは彼だった。弱いのは相変わらずだが、勝手に行動しない点は実にありがたい。
 
 
コンプリートボックス パーフェクトガイド』、344ページ。『第2次』に対するコメント。
 
 
ミデアやジェガンに乗って働いているように見えるが、 実はロンド=ベル隊の足を引っ張る連中。壊されたジェガンの請求書を回してこないだけマシか。


 
αコンプリートガイド』、357ページ。
 
 
も~コイツ嫌い。弱いし下手だし馬鹿だし、コイツらのせいでミデアが落とされ、何度リセットしたことか。おとなしく防御してくれよぉ。
 
 
F&F完結編パーフェクトリファレンス』、329ページ。 『F』のコメント。
 
 
連邦軍一般兵。自分の命も惜しまず攻撃を仕掛け、次々破壊されていく哀れな人たち。何の役にも立たないことが多いやられ役。
 
 
A(ゲームボーイアドバンス必勝法スペシャル)』、162ページ。
 
 
連邦軍の 一般兵士でNPCとして登場するため操作することはできない。弱いくせに敵に立ち向かうので、困ったもんである。
 
 
F FAN Book』、97ページ。
 
 
連邦軍の弱いMSに乗っている、とことんペケな人々。「ソラと大地のケモノ」で彼らに守備を任せたら、ネェル=アーガマは確実に沈んでいたぞ。
 
 
F&F完結編パーフェクトリファレンス』、329ページ。『F完結編』のコメント。
 
 
ロンド=ベルの陰で地道な戦いを繰り広げている一般兵の方々。衝撃のアルベルトに葬り去られた連邦軍兵の人は哀れとしかいいようがない。
 
 
α for Dreamcastパーフェクトガイド』、323ページ。