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アポリーとともに一年戦争を駆け抜けたパイロット。ブランのアッシマーに倒されるイベントはない。殺されなくてよかったのか、出番がなくなって悲しいのか。
『αコンプリートガイド』、358ページ。
アポリーと共に序盤から登場する。もちろんアポリーと同時に補欠入りは確実。まぁ、死なないだけ原作よりマシかな。
『αを一生楽しむ本(ドリームキャスト必勝法スペシャル)』、401ページ。
一年戦争をくぐりぬけた歴戦の勇士とは思えないほどの弱さ。どう頑張っても運命には抗えないので、趣味のキャラと割り切って使うこと。
『αパーフェクトガイド(DS版)』、323ページ。
クワトロがアポリーと共に連れてくるパイロット。「熱血」を持っている分アポリーより使いでがあるが、それだけ。
『コンプリートボックス(プレイステーション必勝法スペシャル)』、211ページ。
このリストはアポリーで始まりロベルトで終わるという感じか?彼らはロンド=ベルの偉大なるベンチウォーマーである。
『α(プレイステーション必勝法スペシャル)』、323ページ。50音順に並べた場合の彼らの立ち位置に注目したのは、特筆するべき点がある。
ちなみに、厳密には、アポリーの前に5人、ロベルトの後にロベルト=ゴメスがいる。フルネームの場合の先頭は葵豹馬、愛称の場合の先頭は洸(ひびき洸)となる。
「すぐに追い越される」なんていっているようでは、本人の能力も知れたもの。ロベルト愛好家を自称していない限りは育てなくてよし。
『αパーフェクトガイド』、390ページ。
精神コマンドがおもいっきり戦闘向けなので、同僚のアポリーに比べるとかなり強い。ヒゲオヤジ好きなら使ってみるといいだろう。
『コンプリートボックスパーフェクトガイド』、389ページ。『第3次』の味方バージョンのコメント。「精神コマンド」は「根性」、「加速」、「ド根性」、「気合」、「熱血」、「集中」。
トリエルとの相性を与えられた相方にくらべ、バージョンが変わっても脚光を浴びることがほとんどない。だがご安心めされいファンの方。パイロットが少ないbルートでは、最後まで出撃できる(させざるをえない?)可能性が高いぞ。
『ジージェネレーションDS完全攻略ガイド』、143ページ。本作のロベルトはジオン時代とエゥーゴ時代のバージョンがある。これはエゥーゴ時代に対するコメント。
能力はそれほど高くなく、よき相棒のアポリーとセットで使って初めて効果が現われるといった程度。 これといったイベントが用意されているわけでもないので、人材が集まってきたら、控えに回してもいいだろう。
『モノアイガンダムズ完全攻略ファイル』、208ページ。
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