先頭
 連邦軍所属であったが、ジャブローから撤収するエゥーゴに接収され、後にカラバに譲渡されるという数奇な運命をたどった大型輸送機。『α』でスードリと間違われたかのような扱いをされていたことが、良くネタとして挙げられる。
 
 
 カラバが所有する大型輸送機。すぐに撃墜される点といい、カラバの中核にいるハヤトの乗機である点といい、カラバの戦力が当てにならないことがよくわかる。
 『αコンプリートガイド』、196ページ。
 
 
 カラバ所有の大型輸送機。複数のモビルスーツを収容できる。せめてハヤトが操縦してくれればいいのに、エゥーゴ兵が当たらない攻撃を撃ちまくる。
 『F完結編パーフェクトガイド』、229ページ。
   
 
  カラバ所有、と思ったら、なぜかベンが乗ってくる。出撃する際に乗る機体を間違ったのか?耐久力高し。
 『αパーフェクトガイド』、398ページ。出だしは「構成・執筆」が同じ『F完結編パーフェクトガイド』を踏襲していると思われる。
 
 
  ハヤトが艦長をしている輸送機。敗北条件がアウドムラの撃破なので、いそいで機の周りに戦力を展開する必要がある。

 こいつも他のNPCと同様で、敵が近づくと積極的に反撃するのだ。守ってるこっちの身にもなってみろ!

 『F完結編ディープファイル』、25ページ。実際には文章に間隔はないが、読みやすさを考慮して間をあけた。「敗北条件」は、シナリオ13の「ティターンズの追撃」のこと。
 
 
 ブライト2番目の戦艦。装甲が紙のように薄いので油断しているとスグに落とされる。戦闘に使うのにはあまり適していないと言える。

 なお、改造はアルビオンに引き継がれないのでするだけムダだぞ。

 『64パーフェクトガイド』、112ページ。 実際には文章に間隔はないが、読みやすさを考慮して間をあけた。

 ちなみに、最初にブライトの乗るユニットとなるのはミデアであるが、搭載ができないため、厳密には母艦ですらない。
 

 最上段に戻る