性能はダイモンとまったく同じなので、どちらから攻撃してもOKだ。遠距離からの攻撃のほうが、楽に戦える。ちなみにガーファンクルとは関係ない。
『A PORTABLEザ・コンプリートガイド』、243ページ。「ガーファンクル」はアメリカのフォークデュオのサイモン&ガーファンクルのことと思われる。
ダイモンとコンビを組み、マキシンガル合金でボルテスⅤの攻撃をまったく受け付けない。イベント終了後には倒せるようになってしまうが、見せ場がある分、幸せなユニットだ。
『α for Dreamcast』を一生楽しむ本、474ページ。
ダイモンとは色が違うだけのユニット。 どのマップでも一緒に出現しており、別の意味で「ユニット」くさい。
『新パーフェクトガイド』、118ページ。
鎧獣士の片割れ。最初は「攻撃が効かない」という鳴り物入りで登場したが、後半はどんな武器でも破壊することができるようになってしまう。ちょっとさびしいところだ。
『α(プレイステーション必勝法スペシャル)』、420ページ。